若者のあいだで密かなブームとなりつつあるのが「シーシャ」。いわゆる“水タバコ”だが、流行に敏感な街ではシーシャカフェの出店が相次いでいるという。今回ご紹介する『ICEBERG No.8』は使い捨てタイプの持ち歩けるシーシャ。ガツンと喉にヒットするペパーミントテイストの強メンソールで、手軽にリラックスできる!
■ニコチン、タールゼロで持ち運べる使い捨てシーシャが登場!
そもそもシーシャとは、「水タバコ」と呼ばれる喫煙具の一種で、エジプトやトルコなどの中近東が起源と言われている。日本では2000年代後半あたりから、徐々に存在を知られるようになってきたが、シーシャの道具自体が大きいもので、設置されているカフェやバーなどに赴いて楽しむものという、ややハードルが高いものだった。
そんなシーシャを身近にする商品が登場しているのをご存知だろうか。それが持ち歩けて、どこでも手軽にシーシャを楽しめる『ICEBERG No.8』(吸引回数:約500回・希望小売価格 税込980円・発売中)。電子タバコ先進国・アメリカはカリフォルニアに拠点を置くBeyond Vape Japan(ビヨンドベイプジャパン)が開発し、日本国内では運営会社であるAMDIA(東京都)が販売する。