国際柔道連盟公認の老舗柔道衣メーカー「東洋マーシャルアーツ・ディストリビューション」が、MADE IN JAPANの柔術着ブランド「BRIGADE(ブリゲード)」を発表しました。
「BRIGADE」は、“付加価値の高い柔術着を通じて柔術の発展に貢献するとともに、日本の伝統手芸「刺し子」の魅力を伝え、柔道衣メーカーとして長年培った職人の技術を未来へつなげたい”という想いに共感し、ビームスでビジネスプロデュース事業を担うディレクターズバンクの南馬越 一義 氏がプロデューサーとして参加しています。
さらに、日本を代表するストリートブランドの「BEDWIN & THE HEARTBREAKERS」を展開するDLXの渡辺 真史 氏がブランディング・デザイン監修を行っています。