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集合住宅に住む場合は、どれだけ音が漏れ過ぎないよう気を遣っていても、生活音を完全に避けることは難しい。
だが、子供たちが叫んだり、ドタバタと走り回ったりする騒音は、親の注意や監督である程度防止することは可能だ。
海外掲示板に、同じアパートの隣に住むシングルマザーの4人の子供たちの騒音があまりにもひどいという相談の投稿が寄せられた。投稿主の女性は子供たちの大騒ぎに、我慢の限界がきたようだ。
・近所の子供たちの叫び声が地獄
Redditに投稿した女性は、アパートにボーイフレンドと2人で暮らしている。
アパートには1つの寝室しかなく、2人までの入居なら問題ないが、隣には少なくとも4人の子供を抱えたシングルマザー一家が住んでいるという。
母親は、普段は働いているのか、子供たちだけが家に残っていることが多いようだ。
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投稿主は、このように綴っている。
状況が変わり始めたのは、1年ほど前からです。
隣のアパートには、赤ちゃんが2人、中学生が2人、大きい兄が1人、そして母親が住んでいます。
母親はいつも家にいないので、母親がいなくなると子供たちはとても騒がしくなります。
子供たちはいつも私たちが共有している壁にぶつかって音をたてたり、壁を叩いたりします。
特に中学生の子供たちは、引っ越してきてからいつも私たちにちょっかいをかけてきます。
私たちは一階に住んでいますが、彼らは通り過ぎるたびに窓に近づいて、窓越しに私たちに向かって怒鳴り声をあげます。