JAPANNEXTがIPSパネル搭載37.5インチ曲面UWQHD+(3840x1600)解像度、75Hz対応ウルトラワイドモニターを6月23日(金)に発売

| バリュープレス
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、37.5インチの湾曲IPSパネル UWQHD+(3840x1600)解像度、75Hzリフレッシュレートに対応したウルトラワイドモニター「JN-IPSC375UWQHDPR-H-C65W」を6月23日(金)に発売いたします。

37.5インチ曲面のIPS系パネルを搭載、UWQHD+(3840 x 1600)解像度に対応したウルトラワイドモニターです。大画面37.5インチの湾曲パネル(R2300)を採用。ウルトラワイドで包み込むような圧倒的な没入感を実現。最大輝度300cd/m2の高輝度液晶はsRGB100%、DCI-P3 94%の広色域に対応し動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。
インターフェイスはDisplayPort 1.2端子(75Hz)、USB-C (75Hz)およびHDMI 2.0(75Hz)を搭載し様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。さらにKVM機能に対応、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。複数の入力を同時に表示する「PBP(Picture by Picture)」に対応、PBPモードでは、最大2つの入力映像を同時に表示可能。さらに入力の一つを子画面にて表示する「PIP(Picture in Picture)」も可能です。
長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します
高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載、100mmの範囲内で最適な高さに画面を調整可能です。100x100mmのVESAマウントに対応しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。5W x2のスピーカーを内蔵しております。

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