夏の始まりってなんだかワクワクしますよね。仕事の帰り、なんとなく歩いている道の途中でふと夏の匂いがしたり、スーパーで売られているスイカを見たりして、“夏の気配”を感じる爽やかな季節。それもいいけれど、今年はちょっと違った初夏を過ごしてみませんか?
今回は、ウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」によるカルチャーイベント「THE WALKERS IN TOWN」で一足早く夏を先取り。久しぶりの夏っぽいイベントに心躍らせ、存分に堪能してきました!
■「ジョニーウォーカー」とカルチャーのつながりを体現した限定イベント
スコッチウイスキーブランド、ジョニーウォーカーが主催する「THE WALKERS IN TOWN presented by JOHNNIE WALKER」は、2023年6月21日〜26日まで期間限定で開催されているイベント。カルチャーの発信地である渋谷を舞台に、音楽ライブ、DJ、アート展示をハイボール片手に楽しめる体験を提供しています。
野外スペースにジャンルの異なるカルチャーが集結し、それぞれが思いのままにパフォーマンス。ブレンドされた新しい世界観を楽しみながら、初夏の空気を存分に感じることができちゃいます。
■音楽やアートに囲まれながら味わうジョニーハイボールは格別
日本では「ジョニ黒」として親しまれている「ジョニーウォーカー ブラックラベル 12年」は、12年熟成をコンセプトとしたジョニーウォーカー定番のスコッチウイスキー。イベントでは、ブラックラベル 12年を使用した3種類のハイボールが登場しています。
今さらすぎるのですが、実は私、ハイボールはちょっと苦手なイメージがありまして……。なので、スタッフの方に「飲みやすいのって、どれですか……?」となんとも場違いすぎる質問をしてみたところ、「ジョニージンジャーハイボール」なら飲みやすいですよ! とのこと。
さらに、「スパイシーポップコーン」もおすすめとのことだったので、一緒にオーダーしてみました。