東神楽町(北海道上川郡)で廃校をリノベーションし「東神楽大学」を運営する株式会社AgriInnovationDesign(本社:東京都中央区、代表:脇坂真吏)は、2023年7月1日より、地方創生・廃校利用などを現地に入り込んで学び体感できるインターンシッププログラムを開始いたします。学生に限らず副業やワーケーションなどで地方ビジネスに興味のある社会人も対象のプログラム。大学から車で1分のシェアハウスに滞在しながら活動することができます。
【詳細はこちら】https://smile.nougyou.tv/intern
【今話題の地方創生・廃校利用を現地で稼ぎ学べる機会をつくりたい】
全国各地で地方創生をテーマにする学科を新設する大学が増えていたり、企業でも地方へのサテライトオフィスや地方移転と地域活性が話題になる中、そうした取り組み現場を実際に内側から体験する機会を増やすことが重要だと考えました。そこで地方創生型廃校利用として取り組んでいる弊社の「東神楽大学」を舞台に住み込みインターンとして学生はもちろん社会人も受け入れる形で実際の地域の方々との交流や来場者との交流、運営メンバーとの交流などを行いながらリアルな地方創生を体験しそれぞれの今後へとつなげていってもらいたいと考えています。
【プロデューサーと同居して学ぶ時間がとれる】
東神楽大学から1kmの所にある学長の自宅では、現在3人でシェアハウスをしています。
ここに住み込みで活動をすることで、活動時間以外でも地域活性や廃校利用はもちろん全国各地での話も聞くことができます。
※猫を飼育しています。