事業者が語る クラウドファンディング活用【7月5日京都府北部/7月7日京都市内】「地域事業者の資金調達と事業促進セミナー」を開催します

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プラスソーシャルインベストメント株式会社(代表取締役社長 野池雅人、京都市上京区、以下PSI)は、金融的支援が難しい事業に対する資金調達の可能性を見い出し、地域事業の発展に活かすことを目的に「地域事業者の資金調達と事業促進セミナー」を7月5日(水)に京都府北部で、7月7日(金)に京都市内で開催します。

【広く浸透するクラウドファンディング】
近年、新型コロナウイルスに関連するプロジェクトが急増し、資金調達の手法の一つとしてクラウドファンディングが広く浸透しました。2021年度の国内クラウドファンディング市場規模は新規プロジェクト支援額ベースで1,642億2,100万円と推計され、今後さらなる市場の拡大が見込まれています。
クラウドファンディングには寄付型・購入型・投資型などの類型があります。全国へのPR、株式ではないファンドによる資金調達、プロトタイプの販売・受注生産、税制優遇による寄付者の獲得など事業用途に合わせた資金調達が可能です。

【寄付型、購入型、投資型クラウドファンディングの手法を用いたふるさと応援クラウドファンディング「エントライ」を運営】
PSIが運営している「エントライ」では、これまで投資型クラウドファンディングの手法により様々な社会的インパクト投資ファンドを組成しました。1口1万円から個人・法人の方がどなたでも出資が可能で、累計調達金額は1億7,430万円にのぼります。

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTQwNyMzMjA1NjIjNTk0MDdfSFFMU0liQ0p5Ri5wbmc.png ]

今回のセミナーでは、これまでのプロジェクトの事例やふるさと応援クラウドファンディングの仕組み、活用メリットについてご紹介するとともに、プロジェクトを活用している事業者の皆様にも登壇いただきます。

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