ミスコン【ミスユニバーシティ宮城代表 早稲田大学 金子真依 インタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす

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『今できること』をキャッチフレーズに将来社会でリーダーシップを発揮する、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の発掘、そして女性の潜在的能力、魅力を引き出し、女性活動のフィールドを広げることを目的としている「MISS UNIVERSITY(ミスユニバーシティ)」。県大会を勝ち抜いた女子大学生が9月25日に開催される日本大会に出場。その中から「Next leader」1名を決定する。

名前:金子真依
大学名:早稲田大学
学部学科:文学部文学科
誕生日:西暦2003年2月8日20歳
出身地:大阪府
身長:159.5cm
趣味:アニメ鑑賞、アイドルコピーダンス、読書
特技:早く、たくさん食べること

― ミスユニバーシティ県代表に選ばれたときはどんな気持ちでしたか?
正直、あまり実感がわきませんでした。とりあえず新しいことに挑戦できる資格を手に入れたことに喜びを感じている程度でしたが、初回レッスンで講師の方のお話を伺ってから代表としての自覚が芽生え、責任感を覚えました。

― あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?(理由も)。
「ひまわりのような人」です。いつでも太陽に向かって咲いているひまわりのように、私も基本的に前向きで明るい性格だからです。

― あなたの小さい頃のあなたはどんな子でしたか?
自己主張が苦手で、本当の気持ちをあまり言えない子でした。でもどこか目立ちたがり屋なところがあり、小学一年生のときに「あ」から始まる言葉を一人ずつ言う授業があったのですが、みんな「雨」や「あり」などと答えている中で私だけ「阿蘇山」と答えました(笑)

― あなたのチャームポイントを教えて下さい?
笑うとなくなる目です。昔はこれが嫌で、写真を撮られるとき笑えなかったのですが、ダンスサークルのステージ写真で楽しそうな満面の笑みの自分を見て、好きになりました。

― 今までで1番頑張ったことを教えて下さい?
大学受験です。目標に向かって三年間も継続して努力したのは今までの人生でこれだけだからです。

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