ミスコン【ミスユニバーシティ大分代表 立命館アジア太平洋大学 タットル桜リバティインタビュー】日本大会へ向けての意気込み明かす

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『今できること』をキャッチフレーズに将来社会でリーダーシップを発揮する、次世代のオピニオンリーダー「Next Leader」の発掘、そして女性の潜在的能力、魅力を引き出し、女性活動のフィールドを広げることを目的としている「MISS UNIVERSITY(ミスユニバーシティ)」。県大会を勝ち抜いた女子大学生が9月25日に開催される日本大会に出場。その中から「Next leader」1名を決定する。

ミスユニバーシティ2023大分代表
名前:タットル桜リバティ
大学名:立命館アジア太平洋大学
学部学科:アジア太平洋学部アジア太平洋学科4年
誕生日:2001年  9月  29日  21歳
出身地:青森県
身長: 154cm
趣味:映画鑑賞、編み物、KPOPカバーダンス
特技:絵を描くこと

― ミスユニバーシティ県代表に選ばれたときはどんな気持ちでしたか?
▶まさか自分が代表に選ばれるとは思ってもおらず、驚きでいっぱいでした。不安も大きかったのですが、同時に、自分自身に対して以前よりも自信を持つことができ、これまで支えてくれた友人や家族に対する感謝を強く感じました。

― あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?(理由も)。
▶私を一言で表すと絵の具だと思います。周りから色々なものを吸収し、何色にでも変わることができる(成長できる)と思うからです。

― あなたの小さい頃のあなたはどんな子でしたか?
▶小さい頃の私は一生懸命な子で、自分がやると決めたことは納得がいくまで全力で取り組んでいました。

― あなたのチャームポイントを教えて下さい?
▶私のチャームポイントは鼻です。自分ではあまり自覚がなかったのですが、色々な人から、特に横顔の時の鼻が綺麗と褒めてもらえることが増え、自分の好きなパーツになりました。また、「ハーフならではの鼻の形」ともよく言ってもらえるので、自分のアイデンティティにもつながっています。

― 今までで1番頑張ったことを教えて下さい?
▶K-POPカバーダンスのイベントに出場したことです。

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