【新刊】幻聴も幻覚もない。けど、ずっと何だか困ってた…。遠藤一同さんの『発達障害かと思ったら統合失調症の一部でした』9月20日発売!

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謎のだるさ、不安感、焦燥感、感情の起伏の異様な激しさ…etc. 幼い頃から心身ともに不調を抱えてきた漫画家、遠藤一同さんが描く自身の病気のこと全て。病気だと気づいて治療を始めたことで、やっと手に入れた「普通の生活」の喜び。「病院に行くほどでもないけれど…」と、苦しんでいる多くの方の”気づき”につながるコミックエッセイです。

もっと早く病院へ行けばよかった…。そのきっかけは友人の「変わった」の一言だった。

幼い頃から心身ともに不調を抱えてきた遠藤さん。ある日友人から「発達障害の薬を飲んだら生活が変わった!」という話を聞きます。


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自身の性質にも思い当たることがあった遠藤さんは、好奇心から病院を受診することに。
しかし、その診断結果は「発達障害」ではありませんでした。


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謎のだるさ、不安感、焦燥感、感情の起伏の激しさ…。ずっと遠藤さんは困っていた。

「どうして発達障害かと思ったか」…医師に聞かれた遠藤さんでしたが、「病気」だとは思っていなかったけれど、そもそもずっと不調を抱えてきました。

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