早稲田祭2023では地域の方と繋がる企画をご用意しております。
■早稲田と地域の子どもを繋ぐ「あつまれ!ちびっこ広場企画」
早稲田祭は地域の方々にご支援いただきながら運営しています。そのため早稲田祭運営スタッフは地域の方と繋がる企画を多数ご用意しております。そのひとつである本企画は、地域の子どもたちを対象としたものです。早稲田大学周辺にはいくつかの小学校があり、小学校のイベントに早稲田祭運営スタッフが参加したりするなどの繋がりがあることから、このワークショップを企画しました。
「あつまれ!ちびっこ広場企画」は、「子ども天国」という子ども向けの地域イベントから考案した企画です。こちらは大隈通り商店街で例年行われている、子どもをお客さんとした縁日を子どもたち自身の手で運営する地域イベントです。ノウハウの導入にあたっては、実際に「子ども天国」を運営している早稲田大学との繋がりのある商店会の方にご協力いただきました。
地域の子どもたちをターゲットとしたこの企画の魅力は、子どもたちの和気あいあいとした微笑ましい様子が見れることです。地域の子どもたちにワークショップを運営してもらうことで、早稲田祭2023運営スタッフに限らず、他の早大生も地域との繋がりを感じることができます。
早稲田のまちと早稲田祭の強い繋がりを象徴しているのが本企画です。当日は、地域の子どもたちであふれた活気ある企画となること間違いありません。
【日時】
11月4日(土)、5日(日)11:00〜16:00
【場所】
・大隈庭園(雨天時、小野梓記念館前)
■想いを繋ぐ 地域×早大生メッセージ企画
さらに地域の飲食店と早大生を繋ぐ企画も用意しております。本企画は、地域の飲食店の方々と早大生の想いを目に見える形にして発信していく企画です。
早大生を代表して早稲田大学のサークルからお世話になっている飲食店の方々に日々の感謝の気持ちを色紙で表現します。また、地域の飲食店の方々からは、早大生へのビデオメッセージをいただき、放映することで、多くの方が早大生と早稲田という地域の繋がりを感じることができる企画となっています。
地域と繋がる早稲田祭2023
2023.10.17 19:00
|
バリュープレス
ピックアップ PR
ランキング
総合
ネット
1
「自分らしく働ける職場」を、江東区から。LGBTQ+をきっかけに、「誰もが働きやすい職場」を考える「Koto Ally Day 2026」を11月6日に開催
バリュープレス
2
合気道覇天会、静岡・沼津で無料護身術講習会開催を報告―合気道家・藤崎天敬師範が指導、フルコンタクト合気道で培った技術を社会へ還元
バリュープレス
3
SNS総フォロワー40万人「メンヘラ大学生」×起業家・作家の寺田健吾がタッグ。共作恋愛短編集『あの夜、君との恋は永遠に続くと思ってた。』がスターツ出版より発売
バリュープレス
4
《27卒男女文理別》伊藤忠商事が男女文理全て首位。2位は男子・文系が大和証券、女子・全日本空輸、理系・味の素。
バリュープレス
5
中小企業の外国人材、「採用」から「定着・活躍」へダイバーシティ研究会の調査研究が令和8年度「調査・研究事業」に採択
バリュープレス
6
中小企業におけるチャレンジド人材の活躍支援を調査研究—— ダイバーシティ研究会・松崎貴史が『中小企業経営診断シンポジウム2026』で発表
バリュープレス
7
飛騨牛骨高山ラーメン祭、公式サイトを14言語に対応し全面リニューアル 無化調(No MSG)の一杯を、アジア競技大会を機に訪日客へ発信
バリュープレス
8
WEBTOON Entertainmentグループ初の世界同時配信プロジェクト「Global Drop」第1弾作品『勇者の抒情歌』が配信開始
バリュープレス
9
熟成飛騨牛焼肉GYU-SUKE、AI活用で公式サイトを7言語に多言語化、訪日客の検索露出を拡大
バリュープレス
10
ぶどう農園が、自ら育てたぶどうを新たな山梨土産に。「ぶどう畑のラムレーズン」9月23日”ぶどうの日”に発売
バリュープレス