JAPANNEXTがQLED液晶採用、13.3インチフルHD解像度に対応したモバイルディスプレイを11月10日(金)に発売

| バリュープレス
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、13.3インチのIPSパネル、QLED(量子ドットテクノロジー)を採用したフルHD(1920x1080)解像度対応USB Type-C / HDMI搭載モバイルディスプレイ「JN-MD-IQ133FHDR」を11月10日(金)より発売いたします。

本製品はHDRに対応した13.3インチ フルHD(1920x1080)解像度のモバイルモニターです。QLED(量子ドットテクノロジー)を採用。青色LEDを使用し量子ドットをコントロールすることで460cd/m2の高輝度、sRGB95%、DCI-P3 100%の色鮮やかに映像を表現し、かつ低消費電力を実現します。約475g、薄さ9.5mmと軽量で携帯性に優れ、外出時やテレワークなど場所を選ばすディスプレイを活用できます。USB Type-Cケーブル1本で電力供給と映像表示が可能、USB-Cのみの接続時でも高輝度で表示が可能です。
インターフェイスはUSB Type-C (ハイブリッド) x2、miniHDMI x1を装備、パソコンだけでなく、様々な機器との接続が可能です。
ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減します。付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことでスタンドとして使用することができます。また1W x2のスピーカーを内蔵しています。
75mmのVESA(2穴)に対応、対応のモニターアームなどにも使用が可能です。

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