大ヒット上映中の『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』。
本日19日に、吹替を担当したDa-iCE のボーカル・花村想太や、BiSH の元メンバーであるセントチヒロ・チッチ、松平健、チョコレートプラネットが、大ヒットを記念して舞台挨拶に登場した。
『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』では、全国的には異例の吹替版の稼働率を、更新し続けている。
SNS上では、「吹替版を見ましたが、Da-iCEの花村想太さんのウォンカはクリーンヒット。他の吹替も適役で、これは断然、吹替版が良いと思います」、「どの人も役にピッタリハマっていて、なにも違和感を感じませんでした!!」と、評判も上々だ。
毎日エゴサーチ公開後の率直な気持ちを聞かれ、花村は「僕のことを知らない方も沢山劇場に足を運んでくれていますが、エンドロールで初めて花村の名前を知ってくださるかたが沢山いて、嬉しいです。毎日エゴサーチしています(笑)」と話した。
また、チッチは「私もエゴサーチの鬼になっています(笑)想像の何倍も沢山の方が見てくださっていて、幸せです。この作品に携わることができてとても光栄な気持ちで、日々幸せを噛みしめています。」とコメント。
観客と一緒にダンスそして、大きな話題を呼んでいるのは、ヒュー・グラントが演じ松平健が吹替を担当している、“ウンパルンパ”の奇妙で愉快なダンス。