いくらまりえ個展「沼地湖町」まっさらな空間から会期中描き続けます

| バリュープレス
株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像

スペース・ゼロのギャラリーは上から見下ろすと、なんだかぼっこり穴の開いた洞窟の中のような、箱庭のような、池のような面白い形をしていて今回なんとなく「沼地湖町」て文字が浮かんできたので個展のタイトルにしてみました。まっさらな空間から、会期中描き続けます。いつも砂場遊びに没頭した頃のように、その時思いつくまま描いてしまって、沼地や湖町が登場するのか今はわからないですが、2024年の始まりに、スペース・ゼロさんで思う存分遊び回ります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMzMzAxNjMjMjk1NzVfcmlqVEFQWWJhby5qcGVn.jpeg ]
絵描き
いくらまりえ
https://lit.link/marieikura


神奈川県生まれ
多摩美術大学絵画学科油画専攻卒
中之条ビエンナーレ2023参加や、上野駅「YAMANOTE LINE MUSEUM」壁画制作、成田空港のクリスマスウインドウアート、 「お芋さんとホイルさん ~ホクホク30代夫婦の日常マンガ~」出版(筑紫言の葉舎より)など、様々な活動を行っている。

【展覧会】
”初日は真っ白な空間から、毎日絵が育っていきます”
新宿は こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロにて遊びつくします。

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