JAPANNEXTがホワイトの本体カラーを採用した31.5インチ 4K(3840x2160)解像度の液晶モニターを44,980円で2月2日(金)に発売

| バリュープレス
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、本体カラーにホワイトを採用し、31.5インチの4K(3840x2160)解像度でIPSパネルを搭載した液晶モニター「JN-IPS315UHD-W」を44,980円(参考価格:税込)で2月2日(金)に発売いたします。

本製品は、31.5インチのIPSパネルを搭載、4K(3840 x 2160)解像度に対応した、本体カラーにホワイトを採用した液晶モニターです。フルHD(1920 x 1080)の4倍の高解像度は複数のウィンドウの同時表示を可能にし、圧倒的な高生産性を実現します。あらゆる角度から見ても色やコントラストの変化がおきにくいIPSパネルを搭載し、広視野角上下左右178°を実現します。最大輝度350cd/m2の液晶パネルはsRGB 100%,DCI-P3 94%の広色域に対応し、動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。本体カラーにホワイトを採用。モニターベゼルやスタンドも白となっており、爽やかでおしゃれな空間を演出したい場合や、医療機関などでの使用にも最適なデザインです。
インターフェイスはHDMI 2.0端子(4K:60Hz)x1、HDMI 1.4端子(4K:30Hz)x2とDisplayPort 1.2端子(4K:60Hz)x1を装備し、様々なタイプの機器との接続が可能です。
100x100mmのVESAマウントに対応(同梱のVESAスペーサーを使用)しますので、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。なお、スピーカーは内蔵しておりません。

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