築110年超の古民家が、冬は暖かく夏は涼しい建物に!「性能向上リノベデザインアワード」で特別賞に輝いた取手市のモデルハウスで「断熱リフォーム相談会」が開催

| バリュープレス
株式会社エムディーのプレスリリース画像

猛暑日が続出するなどエアコンの必要性がかつてないほど高まる一方で、光熱費が高騰。家計を直撃しており、苦しんでいる家庭が少なくありません。その解決策となるのが高断熱化です。光熱費の削減はもちろん、温度差が引き起こす怖いヒートショックのリスクも抑制。CO2排出量の削減にも資する断熱リフォームの効果を体感できる絶好の機会です。

茨城県取手市・守谷市・つくばみらい市などの県南地域、千葉県我孫子市・柏市で家づくりやリフォームを手がける株式会社住まい工房ナルシマ(本社:茨城県取手市、代表取締役:成島 大敬)は、2024年2月18日(日)、エネルギー効率の良い高断熱住宅の快適さを体感できる「断熱リフォーム相談会」を実施いたします。

▼ 2月8日付記事「住まいの断熱性を向上させるメリットとは?」(地域情報サイト「シンヴィング」):https://www.thinving.net/housing-realestate/36569/
▼ 「断熱リフォーム相談会」告知・申し込みフォーム掲載ページ(株式会社住まい工房ナルシマ公式ウェブサイト):https://www.narushimanoie.com/info/event/20240201-7235


■猛暑日続出などエアコンの必要性が高まる一方で、高騰する光熱費が家計を直撃
近年の日本では、猛暑日が続出するなど夏がより暑く、しかもより長くなっています。一年を通してエアコンの必要性が高まっているにもかかわらず、光熱費は高騰。家計を直撃しており、頭を抱えている家庭が多く見られます。

そのような中、住まい工房ナルシマでは、リフォームを通じて地域の皆さんに貢献。進化し続ける建築技術と部材、熟練の職人技を武器に、古い家でも快適に住める断熱リフォームを提供しています。


■断熱リフォームを通じて光熱費を削減、温度差が引き起こす怖いヒートショックのリスクも抑制
住まい工房ナルシマならではの、断熱リフォームの粋を集めたのが「MUNI」。築110年の住居兼材木商店に断熱リノベーションを施したモデルハウスです。

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