【京都から台湾へ】幻の香辛料と言われる馬告を使用したクッキーや特別夜間営で被災地を支援。売り上げの一部を寄付。京都烏丸の町屋カフェ「MAISON TANUKI」

| バリュープレス
モンテステリース有限会社のプレスリリース画像

このたびの2024年台湾東部沖地震(花蓮地震)により被災されました皆様には心よりお見舞い申し上げます。お洒落なカフェや飲食店が軒を連ねる京都・烏丸御池にある「MAISON TANUKI」(メゾンタヌキ)では、2024年に発生した台湾東部沖地震に対する支援の一環としてチャリティ商品の販売をいたします。2024年4月19日及び20日の特別夜間営業の収益の一部を寄付する他、台湾産の幻の香辛料と言われる馬告(マーガオ)を使用したクッキーをチャリティ商品として販売いたします。

このたびの2024年台湾東部沖地震により被災されました皆様には心よりお見舞い申し上げます。

モンテステリース有限会社(本社:京都府京都市、代表取締役:星山真也)は2024年4月12日(金)から、京都市中京区にて運営するサロンスタイルのカフェ「MAISON TANUKI」(メゾンタヌキ)において、「馬告のクッキーサレ」をテイクアウト商品として販売いたします。

また2024年4月19日及び20日に実施する夜間特別営業における収益の一部を、寄付させていただきます。


チャリティプロジェクトについて

関西でも29年前には阪神・淡路大震災があり、京都でも震度5を観測しました。大きな被害があり、その際には復興するまでに多くの方々からあたたかい支援をしていただきました。
また直近においても、東日本大震災や、能登半島沖地震の際も、台湾より多くの支援をいただきました。
同じように台湾にも支援が必要です。現地産の材料を使用し、被災地を支援できればと思いこのプロジェクトを立ち上げました。
皆さまの温かいご支援と本プロジェクトへの参加をお待ちしております。

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