新入社員が起こしがちな事例で、コンプライアンスを「自分ゴト化」させる!3万部突破の『コンプライアンス事件簿 新入社員編』に新たな事例を追加した、第2版の発売開始

| バリュープレス
ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像

ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は、コンプライアンス事例集「コンプライアンス事件簿」の「新入社員編」を改訂し、2024年5月28日にリリースしました。新たな事例として、報連相の重要性を伝える「頼まれた作業の報連相を怠ると…」、違反意識のないまま行われがちな「ノベルティグッズを勝手にフリマに出品したら…」を追加。新入社員が起こしがちな事例で、コンプライアンス順守の重要性を「自分ゴト」として学んでもらうことができます。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役:岡村 克也、以降HTC)は2024年5月28日より、コンプライアンス意識啓発の小冊子、「コンプライアンス事件簿」シリーズの「新入社員編」に新たな事例を追加し、第2版の販売を開始しました。
2014年の初版以来、多くの企業・団体に採用されている本冊子は、累計販売部数3万部を突破しています。
「新入社員編」では、仕事に不慣れだったり、学生時代とのルール・マナーの違いにとまどったりする新入社員が、身近な事例を通して社会人にふさわしい言動を知ることができます。
第2版では、昨今の新入社員に学んでほしい事例として、報連相の重要性を伝える「頼まれた作業の報連相を怠ると…」、違反意識のないまま行われがちな「ノベルティグッズを勝手にフリマに出品したら…」を追加しました。
今回改訂した「新入社員編」を含む「コンプライアンス事件簿」シリーズは、イラストを豊富に使い、身近な事例をわかりやすく解説した読み進めやすい小冊子です。
コンプライアンス推進活動は、地道な取り組みによって、従業員一人ひとりにコンプライアンスを自分ゴトとして意識してもらうことが大切です。
「コンプライアンス事件簿」は、身近な事例を通じて、「どのように行動すればよいか」「どのように考えるべきか」を自然に理解いただける教本となっております。

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