機内での快適な眠りにこだわったニュージーランド航空、エコノミーなのに横になれる席も!

| ウーマンアプス
機内での快適な眠りにこだわったニュージーランド航空、エコノミーなのに横になれる席も!

ニュージーランド航空は、比較的にどの国からも離れているというニュージーランドの立地上、超長距離路線も多いことから、常に機内での快適さ、特に「睡眠」を重視してきました。
過去には、その取り組みが「エアライン・オブ・ザ・イヤー」受賞にも貢献しています。

そんなニュージーランド航空機内の「眠れる秘密」に迫ります。

ニュージーランド航空 快眠のヒミツ

機内の座席は、人間工学に基づいて空の上の旅での快適な眠りを追求した設計がされています。

【エコノミー「スカイカウチ」】3席分を使って横になれる!エコノミーの座席を3席連結させるエコノミー「スカイカウチ」は離陸後にカウチソファに変身。
お一人で広々と使うもよし、子どもやパートナーと使うもよし。
リラックスして手足を伸ばしたり、横になったり、隣席を気にせずプライベートな空間で過ごせます。

【プレミアム・エコノミー】広めのパーソナルスペースでくつろぎのひと時ビジネスクラスに準じたサービスが好評のプレミアム・エコノミー。

やわらかでゆったりとした革張りのアームチェアで、アームレスト、レッグレスト、伸縮可能なフットサポートなども備え、ワンランク上の快適さを提供。

余裕の足元空間、エコノミーに比べて1.5倍のリクライニング角度の座席で、足を伸ばせます。
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