自然を慈しみ、地元鹿島を愛し、鹿島で生きる作り手達で造ったお酒。鹿島市の活性化へと繋げたい
元禄元年創業、佐賀県の合資会社光武酒造場(本社:佐賀県鹿島市浜町、代表社員:光武 博之)は、7月3日(水)より「光武 山田錦13」を出荷開始します。
■光武 山田錦13(サーティーン)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzMzkzODUjODIzOTFfb1Vzd0hxYmlwSi5qcGc.jpg ]
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≪スペック≫
酒類:清酒 酒質:非公開
原材料名:米(国産)、米麹(国産米) 原料米:鹿島産山田錦
精米歩合:非公開 アルコール分:13度 日本酒度:±0 内容量:720ml/1800ml
希望小売価格:1,800円(税別)/3,600円(税別)
通年商品
出荷開始日:2024年7月3日(水)より
光武酒造場HP:https://www.kinpa.jp/products/sake.php
バイヤー様向け公式サイト:https://www.kinpa.jp/mitsuketa
肥前屋オンラインショップ:https://www.hizennya.com/c/NH/mitsutake/156
≪商品特徴≫
このお酒は、低農薬により残留農薬の少ない契約栽培の地元鹿島産山田錦を使用しています。自然を慈しみ、鹿島を愛し、鹿島で生きる作り手達で造ったこのお酒は、鹿島産山田錦が持つポテンシャルを最大限発揮できるように設計して醸しました。
「米」と「麹」のみで仕上げたアルコール分13%の原酒で、イチゴやメロンを思わせる果実の香り、山田錦の上品で綺麗な旨味、リンゴ酸由来の爽やかな酸味が特徴です。
≪注目ポイント≫
ボトルラベル裏面には鹿島市の山田錦生産者様の氏名を記載しています。
【鹿島産山田錦 生産者】
木下一喜 木下英春 小栁文彦 竹下諭 竹下孝文 竹下吉廣 中島幸一
≪お酒に合う料理≫
■刺身盛り合わせ
新鮮な魚介の風味と清酒のフルーティーな香りがよく調和します。特にイカやタイの刺身がおすすめです。
■カプレーゼ
トマトとモッツァレラチーズのシンプルな前菜で、清酒のイチゴやメロンの香りが引き立ちます。バジルの風味も良いアクセントになります。
■鶏の塩焼き
シンプルな味付けの鶏肉料理は、山田錦の旨味と清酒の酸味がしっかりと引き立ちます。レモンを添えるとさらに相性が良くなります。
■光武酒造場について
創業:元禄元年(1688年)
企業理念:酒造りは人づくり
光武酒造場のある鹿島市浜町は、江戸時代から酒造りが盛んで、酒蔵が多く残っています。その街並みは通称「酒蔵通り」とも呼ばれています。数ある酒蔵の中でも光武酒造場は「伝統の中からの革新」を合言葉に、時流を的確につかみ、昔からの酒造りの伝統は守りながらも一つ一つの製品の品質向上のため絶え間のない努力を続けています。目指すのは、お酒の美味しさが人々の気持ちを豊かにし、沢山の人々が幸せを感じられるような酒造りです。飲んでいただいているお客様、販売に携わっている方々、そして社員全員が誇れる蔵元を目標に、今日も一生懸命酒造りに励みます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjM5MSMzMzkzODUjODIzOTFfb0Zua0NrSUhrQS5wbmc.png ]
合資会社 光武酒造場
〒849-1322 佐賀県鹿島市浜町乙2421番地
TEL:0954-62-3033
FAX:0954-62-3075
HP:http://www.kinpa.jp/
E-mail:info@kinpa.jp
▼「光武酒造場」関連ページ
公式サイト: https://www.kinpa.jp/
バイヤー様向け公式サイト:https://www.kinpa.jp/mitsuketa
公式オンラインショップ:https://www.hizennya.com/
Facebook : https://www.facebook.com/mitsutake.kinpa
Instagram :https://www.instagram.com/mitsutake_official/
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
光武酒造場の地元、佐賀県鹿島産の山田錦を100%使用した清酒を発売
2024.06.26 10:00
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