ストレス、感情的な動揺、不安感…その本当の原因を知る~「ダイアネティックス」2Days セミナーが7月16日(火)、7月17日(水) に開催されます

| バリュープレス

ストレス、感情的な動揺、不安感…その本当の原因を知る~「ダイアネティックス」2Days セミナーが7月16日(火)、7月17日(水) に開催されます

 2024年7月16日(火)、7月17日(水)と2日間にかけて、知力の向上および心因性の病気の緩和に役立つとして知られているダイアネティックスセミナーが新宿にて開催されます。

 心はあらゆる記憶を記録しています。中でも、肉体的苦痛、精神的苦痛の体験は「反応心」に記録されます。反応心は「刺激・反応」だけに基づいて機能します。反応心が刺激されると、あなたは反応的に不安になったり、自信がなくなったり、否定的な考えが出てきたりします。

 反応心には怒り・痛み・悲しみ・恐怖・絶望感・無気力感といったマイナスの感情がうずまいています。反応心にとどまったそれらの感情があなたの状態を引き下げているのです。
 
 例としては以下のような事を引き起こすことがあります。
 ・トラウマとなっていつまでも自分を悩ませる
 ・自分が不幸になるような異性ばかりを選んでしまう
 ・過度にストレスを感じてしまう
 ・人間関係がイヤになる
 ・自己否定してしまう 等々
 つまり、反応心が、あなたの思考、感情、行動をコントロールしてしまうのです。
 
 「ダイアネティックス」は米国のL.ロンハバード氏によって発見された悪夢、不合理な恐れ、動揺、不安、心因性の病気の唯一の原因について紹介されており、その著書『ダイアネティックス:心の健康のための現代科学』の中で心の仕組みや不合理さを解く方法が詳しく説明されています。

 ダイアネティックス 体験者の声:
 ー「何十年も手の湿疹で苦しんでいて整体から鍼灸、アロマなどあらゆる治療法を試みていたけど治らなく困っていましたが、ダイアネティックスのカウンセリングを十時間ほど受けたら湿疹がついに治癒して『なくてよいの?』と彼女は自問しました。今はなんの気兼ねもなく洗剤を使って台所でお皿を洗うことができます。」
 ー「子どもに逐一いらいらしてご飯美味しくないとか、なぜと言うこと聞かないと毎日バズーカ砲のようにあたり散らしていました。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット