満席御礼!東京/茨城/沖縄で、映画『吾輩は保護犬である』が話題騒然!次は京都/愛知/埼玉/福岡へ!

| バリュープレス
一般社団法人 保護犬のわんこのプレスリリース画像

東京(7/5〜7 アップリンク吉祥寺)、茨城(7/15 ユナイテッド・シネマ水戸)、沖縄(7/20 2回上映 桜坂劇場)での上映会がどこも満席となった。まったく新しい切り口で臨んだドキュメンタリー映画『吾輩は保護犬である』が、今、話題騒然である。映画は愛犬家の俳優・火野正平が演じる主人公"吾輩"の声を水先案内犬として、保護犬と人間とのポジティブな関係を描き出し、その強い絆から生まれる感動のストーリーを、保護犬と人間たちの共生の幸せな未来に向けてのメッセージを送ると言う内容。笑いあり涙あり、学びあり、感動ありの、すべての人間に贈る珠玉のエンターテインメントムービー。観終わったあとに犬を人間を、そしてこの世界を今より好きになれる、そんなドキュメンタリー映画だ!

映画をご覧になった皆さんからの声


ユリさん
涙が流れました。愛をいっぱい感じて、胸が熱くなりました。
私たちはワンちゃんネコちゃんたちに愛を注ぎ、彼らからも同じように、いえ、それ以上の愛をもらっているんだとつくづく感じました。そして、全ての保護犬・猫たちに幸せになってもらいたいと思いました。一人でも多くの方にこの映画を観ていただき、動物との関わり方について考えてもらえたら良いですね。

バウワウさん
火野正平さんの吾輩の語りがとても印象的でした。犬も人間と言葉で話せたらいいなって...きっと思ってるはずです。いろいろな立場から保護犬に関わる方々の思いにも深く感動しました。たくさんの人に観て欲しいと思います。

エリリンさん
私自身保護犬を迎えているので里親や保護団体のことは大体わかっていたつもりだったのですが、こんなに色々な方面で保護犬に関わる方々がいるなんて驚きました。すごく大変なことだと思うのに皆さんの表情は明るくて、見ていて胸が熱くなりました。この事実を特に子ども達に知ってもらいたいので、是非学校などで上映してもらいたいと思います。

T&Mさん
素晴らしい映画を届けてくださりありがとうございます。
犬も人も演技をせず、虚飾のない現実を伝えながら、悲壮感ではなく心に温かいものが広がってくる映画です。それぞれがワンちゃんに助けてもらっている自らがいること。

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