長野県伊那市と共同開発した市街地デジタルタクシー精算管理システム「DTaM」が新たにマイナンバーカードに対応

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株式会社マイティークラフトは、長野県伊那市と共同開発した自治体向け市街地デジタルタクシー精算管理システム「DTaM」が、新たにマイナンバーカードに対応したことをお知らせします。

報道関係各位
2024年8月7日
株式会社マイティークラフト


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NTMyNiMzNDE3MTgjMzQxNzE4X2Y5YjhmYzQ2ZjI4YWEzMGI5MTRiNjc0ZDZhYThlZmE0LnBuZw.png ]

株式会社マイティークラフト(本社:東京都豊島区、代表取締役 西川博成、以下「マイティークラフト」)は、長野県伊那市と共同開発した市街地デジタルタクシー精算管理システム「DTaM」が、新たにマイナンバーカードに対応したことをお知らせします。

DTaM(Digital Taxi Management System)は、行政が免許返納者や高齢者等に対するタクシー利用補助事業を行う際の精算管理ツールであり、タブレットを利用したクラウドASPサービスです。今回の新機能のマイナンバーカード対応により、利用者の利便性がさらに向上し、各自治体における業務効率化が期待されます。

また、政府は地方自治体に対してマイナンバーカードの利用を推奨しています。日本政府はマイナンバーカードを広く普及させることを目的としており、地方自治体にもその活用を促しています。これにより、行政手続きの簡素化や効率化、住民サービスの向上を図ることを目指しています。

自治体はDTaMを採用することによりDX化が推進でき、短期間でのシステムの導入や各種コストの削減が可能です。

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