留学生の介護福祉士国家試験合格者数累計「4年連続日本一」!アリス学園が、介護福祉学科への進学を目指す外国人在校生と卒業生らが語り合う座談会を実施

| バリュープレス
専門学校アリス学園のプレスリリース画像

参加者の国籍は、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、ネパールなど。グループホームや特別養護老人ホームなど介護現場の仕事内容ややりがい、学園生活について先輩たちから直接聞ける機会はとても貴重で、在校生のモチベーションが大きく高まる会となりました。

学校法人アリス国際学園(所在地:石川県金沢市、理事長:竹澤 敦子)が運営する専門学校アリス学園は2024年7月8日(月)、介護福祉学科進学を希望する日本語学科在籍の留学生、卒業生の現役外国人介護福祉士、介護福祉学科在籍の留学生による交流座談会を加賀校にて開催したことをご報告いたします。

▼ 専門学校アリス学園|公式サイト:https://gakuen.alice-japan.net/


■高齢化で要介護者が増加する中、全国的に介護人材不足が深刻化する日本
人口減が進み、少子高齢化に歯止めがかからない日本。要介護者が増える中、全国各地で深刻な介護人材不足が叫ばれています。この状況を打破する切り札として期待されているのが外国人材です。

その中でも、優秀な即戦力を輩出することで定評があるのが、アリス学園の介護福祉学科です。毎年、インドネシア、ベトナム、ミャンマー、フィリピン、モンゴル、タイ、ネパール、中国などアジア圏を中心に多数の留学生が入学。実践的かつ効率的なカリキュラムが奏功し、外国人介護福祉士国家試験合格者数は累計で「4年連続日本一」に輝いています(*)。

(*)自社調べ(2024年3月調査)
介護福祉士国家試験の合格状況に関する厚生労働省資料を基に調査しました。

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