【高校生×起業】模擬企業 フラッシュ英語 設立のお知らせ TOEIC990点の高校生がフラッシュカード式英単語帳で起業

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認定NPO法人 金融知力普及協会が主催する「リアビズ 高校生模擬起業グランプリ」の1次審査を通過した名古屋国際高等学校 2年生5人で設立する、模擬企業 「フラッシュ英語」(本部:名古屋市、社長:山地 隆世 やまじ りゅうせい)は、フラッシュカード式英単語帳「フラタン!」を作成・販売します。リアビズでは30万円の資金で、資材の仕入れ・製品の作成・販売、広報、経理など、1から全てを高校生5人で行います。開店準備を約3か月で行い、約1か月間オンラインと対面で販売いたします。

■商品について
英語を勉強する年齢層が低くなってきている昨今、どうやって英単語を覚えるか迷われているお子様も多いと思います。そこで弊社は、高校生ならではの使用者目線で、わかりやすく、誰でも使いやすい英単語帳を作成していきます。また、バラエティ豊かな社員の経験や知識を活かし、難しいものから易しいものまで、多くのラインナップを揃えた英単語帳を販売します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NDU0IzM0MjE2MyM1NDU0X1Z4TVVxRnNpeG8uanBn.jpg ]
■メンバーの特長
今回、起業を行う社員5人のうち4人はTOEIC900点以上、その内の2人は満点の990点を取得しており、3人が英検1級、全員が2級以上を保持しております。社員のバックグラウンドも非常にさまざまであり、イギリス国籍を有している者、帰国子女、インターナショナルスクールや日本の普通学校を卒業した者など、高い英語力と多様なバックグラウンドが強みになります。
現在、名古屋市昭和区に位置する名古屋国際高等学校で、5人全員が国際バカロレア(IB)というカリキュラムを履修中であり、日本にいながら授業を英語で受けています。

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