11/8無料ウェビナー【品質危機への警鐘:CFEスキルで、これからの不正を抑止する】参加申込の受付をスタート

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株式会社ディークエストホールディングス(本社:東京都千代田区、代表:金谷 紫之)が運営する、人と組織を考える人のためのWebマガジン「Governance Q」(ガバナンスキュー)は、不正対策の専門機関「日本公認不正検査士協会」(ACFE JAPAN)と共同で、品質不正をコーポレートガバナンスの視点から検証する無料連続ウェビナー「品質不正とガバナンスの最前線:公認不正検査士と探るリスクと対策」を開催します。本日10月8日より、11月8日開催の第3弾ウェビナー「品質危機への警鐘:CFEスキルで、これからの不正を抑止する」(無料)の参加申込の受け付けを開始しました。

第3回ウェビナーは「品質危機」をマクロとミクロの視点から考える

日本企業、とりわけ製造業において「品質不正」をめぐる問題が相次いでいることを受け、Governance QではACFE JAPANと共催で、コーポレートガバナンスの視点から品質不正のリスクを乗り越えるための以下の5つのウェビナーを企画。

(1)ガバナンス機能の強化による品質不正予防・抑止
(2)不正発見手段としての内部通報制度
(3)日本企業に蔓延る品質不正の病理解剖
(4)大手企業における品質不正を起こさせないガバナンスの構築事例
(5)不正調査プロセスとその留意点

登壇者はいずれも不正予防・検査のプロフェッショナル、公認不正検査士(CFE)で、今回申込の受付をスタートしたのは、11月8日金曜日15時スタートの(3)品質不正の背景とその対策について。登壇は、大手私鉄、小田急電鉄グループで内部監査に従事し、現在は小田急ビルサービスで品質管理推進部シニアスペシャリストを務める有泉勝也氏。有泉氏は公認不正検査士(CFE)でもある。

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