神戸発オリジナル短編映画「俺が死んだあとのこと」(八木橋ゆり監督)、神戸インディペンデント映画祭2024で上映決定!

| バリュープレス
神戸インディペンデント映画祭のプレスリリース画像

神戸インディペンデント映画祭(代表:斉藤啓・兵庫県神戸市)は、若手映画監督・八木橋ゆりと協働して、オリジナル短編映画『俺が死んだあとのこと』を制作しました。11月30日、12月1日に神戸インディペンデント映画祭2024でお披露目上映します!!六甲山や垂水区など神戸を舞台に撮影し、関西の若手俳優を積極的に起用し、独自の魅力をもつインディペンデント映画を制作。11月30日~12月1日、新開地アートひろばで上映。また、10月17日より製作資金の支援を募るクラウドファンディングを開始しました。



本作は、兵庫県の地域資源と映像クリエイターの活動を連携させた短編映画の企画公募(神戸インディペンデント映画祭が公募)に八木橋ゆり監督が応募したことがきっかけで制作。
八木橋監督の父を亡くした経験をもとに、父と娘のハートフルなコメディ映画を企画、制作しました。
2024年7月に撮影を行い、10月に作品が完成、11月30日、12月1日開催の神戸インディペンデント映画祭でお披露目上映を行います。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MzkxNyMzNDU0NTQjODM5MTdfdllNZXJsWXRRZS5qcGc.jpg ]
【作品概要】
タイトル:俺が死んだあとのこと
脚本・監督・編集:八木橋ゆり
【出演】
田中孝史 細田龍之介 浮田恵梨子 大橋明代 山本欣生 渡邊弘基 ラピス和尚
あらすじ:隠していたエロビデオを処分せずに死んでしまった3人家族の父、健治。
幽霊となった健治は、自身の三回忌の日、霊感を持った青年・亘と出会い、家族に見つかる前にエロビデオを処分しようと力を合わせる。一方娘のソラは、健治に対する後悔があった。

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