11/29無料ウェビナー【近時の「品質不正」事案の傾向と対策:不正調査の実務を熟知するCFE弁護士が詳細解説】参加申込の受付をスタート

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株式会社ディークエストホールディングス(本社:東京都千代田区、代表:金谷紫之)が運営する、人と組織を考える人のためのWebマガジン「Governance Q」(ガバナンスキュー)は、不正対策の専門機関「日本公認不正検査士協会」(ACFE JAPAN)と共同で、品質不正をコーポレートガバナンスの視点から検証する無料連続ウェビナー「品質不正とガバナンスの最前線:公認不正検査士と探るリスクと対策」を開催しております。本日11月11より、11月29日開催の最終回(第5弾)ウェビナー「近時の『品質不正』事案の傾向と対策:不正調査の実務を熟知するCFE弁護士が詳細解説」(無料)の参加申込の受付を開始しました。

不正調査のエキスパート弁護士らによるリアルな解説

日本企業、とりわけ製造業において「品質不正」をめぐる問題が相次いでいます。このような状況を受け、Governance QではACFE JAPANと共催で、コーポレートガバナンスの視点から品質不正のリスクを乗り越えるための以下の5つのウェビナーを企画してきました。

(1)ガバナンス機能の強化による品質不正予防・抑止《開催済み》
(2)不正発見手段としての内部通報制度《開催済み》
(3)日本企業に蔓延る品質不正の病理解剖《開催済み》
(4)企業における品質不正事例とガバナンスとの相関《11月22日開催、参加募集中》
(5)不正調査の実務プロセスとその留意点

登壇者はいずれも不正予防・検査のプロフェッショナルである「公認不正検査士」(CFE)で、今回申込の受付をスタートしたのは、11月29日金曜日15時スタートの最終回(5)品質不正事案における不正調査の実務プロセスについて。登壇は、アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナーの西谷敦弁護士とPwCリスクアドバイザリーの上野俊介氏です。

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