お坊さんと一緒に木魚をポクポク!貴重な“子坊主体験”もできる、お寺主催の「ののさまマルシェ」が茨城県取手市で開催、親子で楽しめるワークショップや地元グルメも充実

| バリュープレス
株式会社エムディーのプレスリリース画像

「ののさまマルシェ」は、本物のお坊さんによる念仏や法話が聞けるなど、お寺ならではの企画が満載。地元作家のハンドメイド作品のショップや、地元店自慢の温かいフードを堪能できるキッチンカーなど全19店舗が集結します。秋空のもと1日中でも楽しめるイベントは、2024年11月23日(土・祝)開催です。

浄土宗・金仙寺が運営する「ののさまマルシェ実行委員」(事務局所在地:茨城県取手市、代表:山口 愛美)は、2024年11月23日(土・祝)、地域とのつながりや人と人とのご縁を大切にするイベント「ののさまマルシェ」を開催いたします。子どもも大人も楽しめる各種ワークショップや、地元の絶品グルメを味わえるキッチンカーも多数用意しており、秋の日のお出かけにピッタリの企画です。

▼ ののさまマルシェ実行委員|公式Instagram:https://www.instagram.com/nonosama.marche_kinsenji


■文化や教育の拠点というお寺本来の役割を取り戻し、地域の皆さんの拠り所になりたいと始めた「ののさまマルシェ」
葬祭や布教の場であるお寺はかつて、文化や教育の拠点としての役割も担い、地域住民の生活と強い結びつきを持っていました。しかし時代が下るにつれ、地域とお寺の関わりは次第に減少。大半の住民にとって、お寺はお葬式やお盆、お彼岸など年に数回しか関わらない場となってしまっているのが現状です。

そこで、お寺本来の役割を取り戻し、金仙寺が地域の皆さんの拠り所のような存在になるきっかけになればと、さまざまな活動を開始。その活動の1つが、金仙寺・育英保育園でおこなうイベント「ののさまマルシェ」です。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット