Vuzix MシリーズスマートグラスがMicrosoft Intuneの認定デバイスになりました。

| バリュープレス

主要なモバイルデバイス管理(MDM)ソリューションの認証により、Vuzixのユーザーは、M400とM4000スマートグラスを一括管理および保護することが可能になります。

スマートグラスと拡張現実(AR)技術製品のリーディングサプライヤーであるビュージックスジャパン株式会社 (本社:岡山県岡山市、代表取締役:藤井 慶一郎) は、業界をリードするMシリーズスマートグラスが、クラウドベースのモバイルデバイス管理(MDM)ソリューションの代表格であるMicrosoft Intuneとの使用が認定されたことを発表いたします。

MDMソリューションは、組織が従業員の使用するモバイルデバイスの効果的な管理とセキュリティ保護を可能にします。例えば、Microsoft Intuneは、強力なセキュリティポリシーを適用しながら、デバイスの設定やアプリケーションへのアクセスを適切に制御します。組織のリソースへのユーザーアクセスを管理し、多数のアプリケーションとデバイスの管理を簡素化します。これにより、デバイスの暗号化やリモート管理などの機能を通じて、機密データの保護が可能になります。また、Microsoft Intuneは、現場作業員間の機能豊富で安全なリモートコラボレーションを確保するためのソリューションとして最適なAOSP(Android Open Source Program)デバイスの管理もサポートしています。Vuzix MDMサービスの詳細については、こちらをご覧ください。

https://www.vuzix.com/pages/enterprise-provisioning-service

VuzixのPresident兼CEOであるPaul Traversは次のように述べています。

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