シリーズ累計35万部突破!「コンプライアンス事件簿」に新作「パワーハラスメント編」追加、事例で学ぶパワハラ対策の小冊子

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社は、販売部数が35万部を超える人気のコンプライアンス事例集「コンプライアンス事件簿」シリーズの最新作「パワーハラスメント編」を2024年11月27日に販売開始しました。職場のパワハラ問題を具体的事例とともに分かりやすく解説し、企業や団体の職場環境改善をサポートします。

職場におけるパワーハラスメント問題が、企業の成長と職場環境に深刻な影響を与えています。こうした課題に対応するため、ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:岡村克也、以下HTC)は、累計35万部を突破した「コンプライアンス事件簿」シリーズに最新作「パワーハラスメント編」を追加し、2024年11月27日に販売開始しました。

「コンプライアンス事件簿」は、企業・団体のコンプライアンス教育に使われ、累計35万部を超える販売実績があります。今回、販売する「パワーハラスメント編」は、管理職や従業員がパワハラを正しく理解し、適切な対応策を講じるための実践的な知識を、分かりやすい構成で提供します。

■主な特徴
1. 具体例から実践的な知識を習得
実際に発生し得る状況を具体的に取り上げ、「叱咤激励がパワハラに繋がるケース」や「指導とパワハラの違い」などを詳しく解説しています。
2.高い信頼性と実績
シリーズ累計35万部を誇る「コンプライアンス事件簿」は、多くの企業や団体で採用され、手軽に学べるツールとして高評価を得ています。
3.研修や配付資料に最適な仕様
A5サイズのフルカラー冊子で、親しみやすいイラストを使用。職場で活用しやすい構成となっています。

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