命名権(ネーミングライツ)制度で持続可能な農業の未来を後押しする「アグリテックの日」の制定を12月3日に発表

| バリュープレス
人工知能開発基金事務局のプレスリリース画像

任意の月日を「アグリテックの日」として命名権(ネーミングライツ)契約を募集し、企業や団体が記念日の公式パートナーとして社会貢献活動や多彩な取り組みに活用できる機会を提供します。

人工知能開発基金事務局(所在地:東京都中央区、代表世話人:赤羽 輝久)は、現在の農業が直面している課題の解消を目指して、任意の月日を「アグリテックの日」に制定し命名権(ネーミングライツ)契約を募る取り組みを2024年12月3日(火)に発表しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzMDEyOSMzNDc2MDcjMzAxMjlfZk5Nc2xBUXRHZy5wbmc.png ]
「アグリテックの日」(*登録商標第6864373号)は、気候変動・労働力不足・事業継承といった課題を抱えている農業の効率化、環境への負荷軽減、地域と都市部を結ぶ新しい流通モデルの構築などを通して社会全体で持続可能な農業の未来を築く取り組みを展開してまいります。またこの日を“記念日”とする命名権(ネーミングライツ)契約を募り、企業や団体が「○○○提供 アグリテックの日」として公式パートナーとなって社会貢献とブランディングを手がけていく機会を提供します。
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