農林水産省登壇!12/17(火)開催、企業向けセミナー「地域資源を活用を活用して付加価値を創出する『農山漁村発イノベーション創出支援型・産業支援型』について」

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株式会社カルティブのプレスリリース画像

企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を運営する株式会社カルティブ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:池田 清、以下「カルティブ」)は、各省庁の出している補助金・交付金の活用方法を自治体様・企業様向けに伝える「地方創生制度活用シリーズセミナー」として、2024年12月17日(火)に農林水産省担当者による企業担当者向けオンラインセミナー「地域資源を活用を活用して付加価値を創出する「農山漁村発イノベーション創出支援型・産業支援型」についてを開催します。


本セミナーにご参加いただくことで、従来の6次産業化を発展させた農山漁村発イノベーションの取組について学ぶことができます。 地域資源を活用した付加価値の創出とは何か、具体的な事例を挙げながら分かりやすく解説いたします。

お申し込みはこちら:https://cpriver.jp/seminar/14683/


「農山漁村発イノベーション対策のうち創出支援型・産業支援型」とは?

農林水産物や農林水産業に関わる多様な地域資源を活用し、付加価値を創出することによって、農山漁村における所得と雇用機会の確保を図る取組です。

取り組むメリットとは?

農林水産物や農林水産業に関わる地域資源を活用した新商品開発や研究・実証、6次産業化等に取り組む場合に必要となる加工・販売施設等の整備について支援を受けることができます。

制度利用の条件は?

事業実施地域の現状・課題、目標、期待される効果、取組内容、経費の内訳等を様式に記入し、都道府県へ申請する必要(地域要件を満たすこと。農林漁業者を必ず満たす3者以上のネットワークを構築すること。事業に係る売上高を事業実施前年度と比較して10%以上増加する成果目標を設定すること等)。

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