<12/21(土)オンライン講演>「帰国後もタンザニアと共に歩む-JICA海外協力隊体験談-」JICA横浜企画展示連動イベント

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来年、60周年を迎えるJICA海外協力隊。これまでに5万人を超える隊員を派遣してきました。それぞれに貴重な経験をし、日本国内でその経験を活かす活動を行っています。12月21日(土曜日)、今回は、隊員経験を活かして起業された三戸勇輝さんにお話しを伺います。


来年、60周年を迎えるJICA海外協力隊。これまでに5万人を超える隊員を派遣してきました。それぞれに貴重な経験をし、日本国内でその経験を活かす活動を行っています。
12月21日(土曜日)、今回は、隊員経験を活かして起業された三戸勇輝さんにお話しを伺います。

JICA海外協力隊のコミュニティ開発隊員としてタンザニアに派遣された三戸さん。
その経験は、文字通り三戸さんの人生を変えるものでした。

帰国後、三戸さんは同時期に派遣された隊員やタンザニアで出会った仲間と共に会社を立ち上げました。
持続可能なビジネスの形で、タンザニア農家の収入向上を図るために、営農指導や販売支援を行うプロジェクトを始めました。タンザニアやアフリカでは多くの人々が農業に従事しており、このプロジェクトを通じて大きなインパクトをもたらすために挑戦しています。
三戸さんに起業を決意させた経験とは何だったのでしょうか?

生き生きと生活するタンザニアの人々との交流や絆、隊員としての活動の体験、さらに起業に至るまでの経緯や考えについてもお話いただきます。

2025年は、JICA海外協力隊の60周年に加え、TICAD9(第9回アフリカ開発会議)の開催が予定されており、アフリカが盛り上がる年です。
これからJICA海外協力隊への参加を検討している方やアフリカに興味を持つ方は、是非ご参加ください。

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