『ストリートファイター6』より「ルーク」がアクションフィギュアに!

| バリュープレス
株式会社海洋堂のプレスリリース画像

造形メーカー・海洋堂の可動フィギュアブランド、リボルテック アメイジング・ヤマグチに「ルーク」が登場。2025年1月6日(月) より予約受付が開始。(発売は2025年9月を予定)

新世代を担うファイター、アメヤマに参戦!

「ルーク」は前作で初登場したのち、『ストリートファイター6』では格闘家として大きく成長し、教官として新人プレイヤーを導いてくれる存在に。アメイジング・ヤマグチでは、『6』でのメイン衣装である私服姿を布製パーツで再現しての登場となります。
総合格闘技で闘うルークのマッシブなプロポーションとアクションは、山口勝久による造形&可動による表現の真骨頂。独自のセンスと積み重ねたノウハウによって調整された可動は、大きく手足を振り回してもブレない身体の“芯”を感じさせる、表現力の高いポージングを生み出します。
フロントのジッパーも別パーツで表現したフード付きのベストは、フィギュア独特の体型に合わせたパターン製作により、立ち姿はもちろん胴体を大きくひねる格闘ポーズにおいても、キャラクターイメージを損なうことなくボディラインにしっかりとフィット。
また、必殺技のエフェクトを立体で表現!広がる衝撃波、激しく迸る衝撃波の2種類のエフェクトパーツは組み合わせて使うこともでき、肘、エフェクト用の拳、踵にある軸穴に取り付けてアクションポーズをより激しく演出することができます。
表情は基本の笑顔の他に交換パーツとして、闘いの息吹を感じさせる「口開き顔」、ダメージをこらえる「食いしばり顔」が付属。また、後に発売予定の「アメイジング・ヤマグチ リュウ」に使用可能な「リュウのK.O顔」も付属します。
手首パーツも、格闘家らしい指の太さにまでこだわった造形。交換用の手首には、指先の仕草ひとつひとつにもゲーム中の構えをイメージした、握り、開き、半開きなどに加え、勝利ポーズの指さしポーズなども用意しました。

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