横浜・関内の職住一体の賃貸マンションに壁収納ベッドを導入~コワーキングスペース付き賃貸マンションの18平米ワンルームで省スペースを有効活用~

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株式会社ナスタのプレスリリース画像

郵便受け・宅配ボックスのシェアNo.1企業の株式会社ナスタは、2025年3月に完成する三菱地所レジデンス株式会社(以下、三菱地所レジデンス)の職住一体型賃貸マンション「The Parkhabio SOHO 横浜関内」の一部住戸(7戸)に、壁面収納可能な「カクセルベッド」を標準装備として納入いたします。

郵便受け・宅配ボックスシェアNo.1※の株式会社ナスタ(本社:東京都港区、代表取締役兼CEO:笹川順平 以下、ナスタ)は、2025年3月に完成する三菱地所レジデンス株式会社(以下、三菱地所レジデンス)の職住一体型賃貸マンション「The Parkhabio SOHO 横浜関内」の一部住戸(7戸)に、壁面収納可能な「カクセルベッド」を標準装備として納入いたします。

■背景と目的
近年、在宅勤務の普及などライフスタイルの多様化への対応や、限られた間取りでもゆとりある生活を送れるような部屋の有効活用が求められています。
The Parkhabio SOHO 横浜関内は、三菱地所レジデンスが提案する、居住空間と別にコワーキングスペースを確保した職住一体型の賃貸マンションシリーズの第5弾です。在宅勤務中に居住空間とワークスペースが混在してしまう課題を解決し、通勤時間などの削減により生み出された時間で自分らしい暮らしを創出する新たなライフスタイルを提案します。
なかでも、ナスタのカクセルベッドが導入される1Rの住戸は、コンパクトな作りで、ユニットバスではなくシャワーブース採用、洗面台とキッチンを一体化するなど、様々な面でスペースを活用する工夫がされています。居住者が持ち込むのが当たり前となっているベッドを壁面に備え付けることで、スペースの有効活用はもちろんのこと、引越しの際にベッドを購入・廃棄する手間や制限をなくし、極力ものを持たない身軽な暮らしを実現。必要なものだけで豊かに暮らしたいという考えの方に、新しい住まいのかたちを提案します。

■カクセルベッドについて
「住むを良く」をコーポレートビジョンに掲げるナスタが、限られたスペースでも快適に過ごせることを目指し企画・開発した壁面収納可能な「隠せる」ベッド。

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