森永製菓は、長年愛され続ける「チョコボール」の「おもちゃのカンヅメ」を刷新し、新たに『キョロクレーン缶』を発表した。これに合わせ、猪狩蒼弥と作間龍斗がキャスターを務めるWebニュース番組「チョコボールヘッドライン」の配信を1月30日より開始する。
「チョコボールヘッドライン」の初回では、歴史ある「おもちゃのカンヅメ」の謎に迫る。特別VTRでは、森永エンゼルミュージアムMORIUMにカメラが初潜入し、新たに登場した「キョロクレーン缶」の全貌を公開。猪狩と作間は、驚きと興奮のリアクションを見せながら、視聴者にその魅力を伝える。
撮影後のインタビューでは、猪狩がクレーンゲームで偶然取れた景品を待ち合わせ相手にプレゼントしたエピソードを披露。作間も「たまにやりたくなる」と共感を示し、クレーンゲームへの愛着を語った。
進化する「おもちゃのカンヅメ」1967年から続く「おもちゃのカンヅメ」は、エンゼルを集めることで応募できる、長年人気のキャンペーン。今回の新作「キョロクレーン缶」は、缶そのものがクレーンゲームになっており、「チョコボールのうた」とともに楽しめる仕掛けが特徴。また、2024年登場の「キョロガチャ缶」との選択が可能となっている。