椅子ヨガにもおすすめ。「Keeps クッション for beauty」で美姿勢をサポート

| マイナビウーマン
椅子ヨガにもおすすめ。「Keeps クッション for beauty」で美姿勢をサポート

西川(nishikawa)は2月中旬から順次、睡眠科学を応用し理想の姿勢とラクな座りを同時に叶えるサポートクッションシリーズのKeeps(キープス)より、「Keeps クッション for beauty(キープス クッション フォー ビューティ)」を発売します。

同商品は、累計販売数14万個突破(※1) のKeepsシリーズから登場する、初のbeautyモデル。同シリーズの女性ユーザーからの声を反映し、ソフトな感触とコンパクトな仕様で美しい姿勢に導くサポートクッションです。

※1 2024年12月時点の同社販売実績より

■ソフト&コンパクト仕様で、ラクに美しい姿勢をキープ!

「Keeps クッション for beauty」は、まくらの開発で培った圧力バランスの独自理論「三点支持理論」を応用した技術、Triangle Support Systemを採用。骨ポジションを安定させ、坐骨・仙骨・大腿部の3点で姿勢と圧力バランスを整えます。

さらに、ウイング型の背面が骨盤全体をやさしくホールドし、いつもの椅子に置くだけで骨盤の立った理想の座り姿勢をキープ。従来の「Keeps 骨盤サポートクッション」よりもソフトな触感で、女性が座りやすいように座面をスリムにして圧迫感を軽減し、足がつきやすい仕様に仕上げています。

コンパクトに折りたたむことができるので、収納や持ち運びに便利です。骨盤を安定させるので、座ったままのヨガ・ストレッチを効果的に行うこともできます。

悪い姿勢は、見た目が悪いだけでなく、習慣化されれば筋力のバランスが崩れ、血行不良や呼吸の乱れを招くことが危惧されています(※2)。さらに“良い姿勢”は美しさの印象に大きな影響を与えることも最近の研究により実証されています(※2)。また、日本人は、ほぼ一日の3分の1に当たる7時間もの間、座っています(※3)。

実は、椅子に座っているとき、腰には立っているときの約1.4倍の負担がかかっており、もし悪い姿勢で座ると、その負担はさらに増えて約2倍になるので、正しい姿勢で座ることが健康にとってとても大切です(※4)。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
女子