名古屋の中学1年生「母親の家事負担を減らしたい」という思いで考案!『ママの気持ちがわかる家事かるた』クラファンで商品化に挑戦

| バリュープレス
株式会社CEOキッズアカデミーのプレスリリース画像

愛知県名古屋市在住の中学1年生ヒロキさんが、「お母さんの家事負担を少しでも減らしたい!」という思いから、新商品『家事かるた』を開発し、家事をする人の「ここまでやってほしい!」という気持ちを家族で楽しく学べる、母思いのかるたを作るために、現在、クラウドファンディングに挑戦中です。家族全員が家事を理解し、助け合う文化を広めることを目指す挑戦をご取材いただき、家族みんなで家事を考える機会を作るきっかけになると幸いです。

【ヒロキさんがクラウドファンディングに挑戦するまで】

ヒロキさんの家庭は、お手伝いをすることでお小遣いがもらえるお給料制。母親の家事を手伝う中で、母親が家事をどうやって手伝ってほしいのかが言語化されておらず、誤解して手伝っていることが多いことに気づきました。
家族がもっと家事を理解した方がいいと思い、家事かるたを考案し、『CEOキッズビジネスコンテスト』で優勝したことをきっかけに商品化することを決意。

ヒロキさんの決勝プレゼンテーション動画はこちら


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=w0DS5Y3tNq8 ]


【一般家庭のリアルな声を反映した「家事かるた」の特徴】

2024年12月から2025年1月にかけて実施した約100件の家事アンケートをもとに、家事の担当者が「ここまでやってほしい」と思う内容を厳選し、50枚の読み札に採用。
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