懐かしいけれど新しい硬め食感と、苦めのカラメルがベストマッチ!大正ロマンあふれる“ミルクホール”の名物スイーツ「門司港プリン」に、“贈答用”バージョンが登場

| バリュープレス
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「門司港プリン」は、明治・大正時代に流行したミルクホールの雰囲気を現代によみがえらせた「ミルクホール門司港」屈指の愛されメニュー。高まるギフト需要を受け、より贈答用にふさわしいパッケージへと素材も含め新たなデザインを追加しました。

株式会社BEARFRUITS(本社:福岡県北九州市)が運営する、大正時代をイメージしたカフェ「ミルクホール門司港」は、2025年3月12日(水)、看板メニューである昔懐かしい硬めプリン「門司港プリン」を手土産やプレゼントなど、さまざまな用途で活躍いただけるように、贈答用にもふさわしい高級感に満ちたデザインのものを新たに追加しました。

▼ 「門司港プリン」(6P、贈答用)商品ページ:https://milkhallmoji.base.shop/items/101355224


■明治・大正時代の人々を魅了した飲食店、ミルクホールの雰囲気を現代の門司港で再現
「ミルクホール門司港」がお店を構えるのは、北九州エリアを代表する観光地・門司港。「ミルクホール」とは、明治・大正時代に流行した、牛乳や珈琲、甘味を提供していた飲食店のことです。

「ミルクホール門司港」では、このミルクホールの雰囲気を現代に再現。大正ロマンを感じられる店内では、レトロなメニューの数々を提供しています。とりわけ看板メニューとして名高いのが、「門司港プリン」。昔ながらの、ちょっと硬めに仕上げているのが特徴です。口当たりはしっとりなめらかで、大人テイストな苦めのカラメルとの相性は抜群。女性客を中心に多くのファンを獲得しています。

■高級感漂う大人っぽいグレーの化粧箱は、大切な方への贈り物にも最適
昨今の昭和レトロブームもあいまって、ノスタルジックな「門司港プリン」の注目度は右肩上がり。

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