1輪の花から広がるサステナブルな物語。東京駅前「TOKYO TORCH Market~サステナブルマーケット~」で、150本の花を無料配布!

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東京駅日本橋口すぐのTOKYO TORCH Parkで毎月開催されている「TOKYO TORCH Market」。5月23日(金)・24日(土)の2日間は、地球にも人にもやさしい選択肢を楽しめる"サステナブルマーケット"として開催します。本イベントでは、「商品を買うこと=応援になる」をコンセプトに、環境配慮・地域支援・伝統継承をテーマにした多彩な出店者が集結。毎日の暮らしにすぐ取り入れられる“サステナブルな選択”を提案します。

東京駅日本橋口すぐのTOKYO TORCH Parkで毎月開催されている「TOKYO TORCH Market」。5月23日(金)・24日(土)の2日間は、地球にも人にもやさしい選択肢を楽しめる"サステナブルマーケット"として開催します。

本イベントでは、「商品を買うこと=応援になる」をコンセプトに、環境配慮・地域支援・伝統継承をテーマにした多彩な出店者が集結。毎日の暮らしにすぐ取り入れられる“サステナブルな選択”を提案します。

今回の注目は“1輪からはじまるストーリー”をコンセプトに活動する「フラワーボミング協会」によるお花150本の無料配布(5月24日(土)のみ実施)。
「h.LAB(エイチラボ)」ブースにて、道行く人に1輪の花を笑顔で手渡すこの取り組みは、何気ない日常に小さな彩りを添え、そこから人や想いがつながっていくサステナブルなアクションです。
「花を贈る」という行動の背景にあるのは“特別なことをしなくてもいい。自分をケアすることが、誰かや地球をケアすることにつながる”という〈h.LAB〉の哲学。肌にも環境にもやさしい循環型のナチュラルスキンケアブランドが、「花を配る」というアクションでサステナブルの魅力を発信します。

他にも、建築材の余剰部分を活用した木曽檜の木工品を販売する「木曽商店」、リサイクル素材のアクセサリーを手がける「hidamari」、そして秋田の山菜など、地域の自然に根ざした食文化を伝える「おコゲ物産」など、個性豊かな店舗の数々が並びます。また、廃PET素材を活用したアーティフィシャルフラワーの「せんとぎゃばん」や、廃棄予定の帆布をリメイクしたバッグを届ける「HOBI」など、素材にも背景にもストーリーが宿る商品が揃います。

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