右脳的な感性を大切にし、言語化しながら左脳的な行動につなげる対話を!ライフコーチングおよび経営者・リーダーへの壁打ちセッションサービスを5月1日に始動

| バリュープレス
ライフコーチ|人材開発・組織開発パートナー 小松加奈のプレスリリース画像

正解を出さなくていい対話の場があると、思考が整理され、自分の中にある答えが見えてきます。違和感などその人の感覚に寄り添いながら、羅針盤となる方向性を一緒に探し、実践へ落とし込むセッションサービスを開始しました。従来のロジカル・目標支援型とは異なる右脳型コーチングで、無理なく自走をサポートします。

ライフコーチ、人材開発・組織開発パートナーである小松 加奈は2025年5月1日(木)に、個人や経営者・リーダー向けのライフコーチングおよび壁打ちセッションを提供開始しました。個人や経営者・リーダーが、行き詰まりを感じたときや突破したいことがあるときに利用できるサービス。対話を通して自分の指針を見つけ、行動に落とし込めるようサポートいたします。

▼ ライフコーチ、組織・人材開発パートナー 小松加奈(Kana Komatsu)公式ウェブサイト:https://www.kanakomatsu.com/


■エンターテインメント業界10年・企業現場の人事20年の経歴を元に、ライフコーチング・壁打ちセッションサービスをスタート
ライフコーチである小松 加奈は、エンタメ業界でキャリアをスタート。制作に10年携わった後、海外留学を経て、外資系企業などで人事を20年務めた経験があります。感性と合理性の両方が求められる現場で、数多くの「がんばる人」たちと関わってきました。その中で、ロジックや制度だけでは人は動かないこと、感性や違和感を置き去りにすると本質的な変化が起きにくいことを痛感。自分自身も「理不尽にNOを言う」「直感で動く」ことを重ねながら、「感性を整え、言葉にし、行動する」ことが、自分らしく働く力になると実感しました。

そこでライフコーチとして、「人」にフォーカスし、頑張る個人や感性派の経営者・リーダーに向けたライフコーチングと壁打ちセッションを開始。

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