「次にくるマンガ大賞 2025」Webマンガ部門において、「LINEマンガ インディーズ」発の『コミュ障、異世界へ行く』『中原くんと宮田部長』がノミネート!

| バリュープレス
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LINE Digital Frontier株式会社 (本社:東京都品川区、代表取締役社長:髙橋将峰) は、当社が運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」https://manga.line.me/ のオリジナル作品『コミュ障、異世界へ行く』(原作:山下将誇・作画:宇上貴正)と『中原くんと宮田部長』(やぎり茂)が、「次にくるマンガ大賞 2025」Webマンガ部門にノミネートされたことをお知らせします。

「次にくるマンガ大賞」は2014年にKADOKAWAグループが創設した"ユーザー参加型"のマンガ賞です。
本日6月20日(金)に「次にくるマンガ大賞 2025」のノミネート作品が発表され、Webマンガ部門に「LINEマンガ インディーズ」発のオリジナルレーベル「LINEマンガ インディーズ+」から『コミュ障、異世界へ行く』(原作:山下将誇・作画:宇上貴正)と『中原くんと宮田部長』(やぎり茂)の2作品が、昨年に引き続き2年連続で選出されました。
「次にくるマンガ大賞 2025」では、本日から7月7日(月)11時までノミネート作品を対象にユーザーの投票を行い、大賞を決定します。

このたびノミネートされた2作品は、投稿サービス「LINEマンガ インディーズ」への投稿をきっかけに「LINEマンガ」のオリジナルレーベル「LINEマンガ インディーズ+」作品として本連載中です。
『コミュ障、異世界へ行く』は、いわゆる異世界転生モノかと思いきや、ゲームの世界に転生した主人公はチート能力を持たず、リアルで泥臭い戦いを丁寧に描いた成長ストーリーでもあります。SNSで投稿された試し読みは多くの反響を呼び、人気作となりました。
『中原くんと宮田部長』は、調理部の部長・宮田と、宮田に一目ぼれしてアプローチを続ける後輩の中原を中心としたじれキュン学園ラブストーリーが人気を博している作品で、現在紙の単行本も1〜5巻まで絶賛発売中です。

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