スマホ依存が招く「スマホ認知症」への新たなアプローチ法!脳に余白をつくる「脳リブートルーム」でデジタルデトックス体験

| ANGIE


パソコンやスマートフォンなど、日々デジタルツールに囲まれている私たち。

便利である一方で、スマホへの依存が「スマホ認知症」を引き起こす可能性が指摘されるなど、デジタルツールの過度な使用が脳に与える影響にも関心が高まっています。

こうした社会背景をふまえて、意識的に「デジタルデトックス」ができ、記憶と集中力がアップするとされる「ガンマ波サウンド™」を聴くことで脳に“余白”をつくることができる空間を提供するのが「脳リブートルーム」。

2025年7月15日(火)〜21日(月・祝)の期間限定で、TSUTAYA BOOKSTORE 渋谷サクラステージに併設する「SHARE LOUNGE」内に、"脳をリブート(再起動)する"ような感覚を体験できる部屋が開設されています。

どんな体験ができるのか、早速実際の体験内容と感想をレポートします!
情報過多な毎日に余白をつくり、考える力やひらめきを再起動できる場所


「脳リブートルーム」では、スマホなどのデジタル機器から離れることができる「スマホロックコンテナ」や「アイマスク」など、外部からの刺激を遮断できるアイテムが用意されています。静かに自分自身と向き合う時間をつくることができる仕組みです。
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