話題の⼈気コミックス「私の彼が姉の夫になった理由」が実写化され、MBS ドラマフィル枠にて、本日7⽇(⽊)より放送開始される。
4⽇(⽉)には、都内で1話先⾏上映&トークイベントを開催。
トリプル主演の秋⽥汐梨、影⼭拓也(IMP.)、⾼⽥⾥穂が登壇した。
「振り回される側も⼤事だな」本作の出演オファーを受けた際の感想を求められると、秋⽥は「今まで⼆⾯性のある役だったり、かき乱す役を演じさせていただくことが多くて…」。
「逆に振り回される役は初めてだったので不安はあったんですけど、振り回す側はもちろん、振り回される側も⼤事だなと思ったので頑張ろうって思いました」と当時の⼼境を明かした。
「メンバーが⾃分のことのように…」影⼭は「僕は素直にうれしかったですし、お話をいただいてまずメンバーに報告させてもらったんですけど、メンバーが⾃分のことのように喜んでくれて、すぐに原作も読んでくれて興味を持ってくれたので、それがすごくうれしかったですね」と笑顔で語った。
また「(メンバーは)リアタイしてくれるみたいですよ。みなさんもぜひリアタイでお願いできたらなと思います」とファンに呼びかけた。
「絵に描いたような悪役は初めて」⾼⽥は「ついにこんなに悪い役が来たかと思いました。今までも悪役はあったんですけど…」。