災害時にも、日常にも。BLUETTI(ブルーティ)が「防災の日」を前に「ポータブル電源のある暮らし」を提案!害対策の重要性と推奨モデルを紹介、お得に購入できる「防災キャンペーン」も開催

| ウーマンアプス
災害時にも、日常にも。BLUETTI(ブルーティ)が「防災の日」を前に「ポータブル電源のある暮らし」を提案!害対策の重要性と推奨モデルを紹介、お得に購入できる「防災キャンペーン」も開催

15年以上にわたりポータブル電源とクリーンエネルギー分野で信頼と実績を築いてきたパイオニア、BLUETTI JAPANは、2024年の元旦に発生した能登半島地震の際、いち早くポータブル電源を石川県庁まで届けるなど、日本における防災活動、社会貢献にも積極的に取り組んできました。

今回BLUETTIでは、9月1日(月)の「防災の日」を前に、災害時の停電などに備えるための正しい知識と、非常時にも役立つポータブル電源の活用方法について提案いたします。

加えて、防災関連製品を対象とした「BLUETTI防災キャンペーン」も8月15日(金)~8月29日(金)の期間で開催いたします。

災害の備えは「日常」にこそある

近年、台風や線状降水帯によるゲリラ豪雨など、自然災害の頻度と被害は年々増加傾向にあります。

加えて、災害による「停電」は、冷蔵庫、エアコン、TV、スマートフォンなど、私たちの生活を支える多くのインフラを一瞬で使えなくする恐れがあります。

2024年に発生した能登半島地震では、石川県を中心に約4万戸が停電。その内の半数にあたる2万戸は1週間後も停電状態が続き、その内さらに約8,700戸は地震発生の2週間後も電気は復旧されないままの状態となっていました。

夏場や冬場における長時間の停電は体調悪化の危険だけでなく、持病などによっては命の危険すらあります。

こうした背景から、電気を自給できる「ポータブル電源」は、防災グッズとして改めて注目されています。ポータブル電源業界をリードするBLUETTIでは、停電時はもちろん、日常生活でも便利に使える「フェーズフリー※」なポータブル電源を数多く展開。

中でも、AORA 80およびAORA 100は、「フェーズフリー」認証を取得し、“もしも”と“いつも”の両面で高い実用性が認められたモデルです。
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