和歌山バターサンド専門店101(イチマルイチ)が、2025年9月1日(月)より、この秋限定の新作フレーバー3種を店舗とオンラインにて発売します。
今季のテーマは「秋の三重奏」。和歌山産ぶどう山椒、和栗、かぼちゃなど、それぞれの個性豊かな香りと味わいが奏でる、秋だけのバターサンド体験をお楽しみいただけます。
秋だけのバターサンド体験
■季節限定の新作フレーバー3種(2025年11月30日まで)◎ぶどう山椒とキャラメル林檎(和歌山素材使用)(季節限定)…280円(税込)
国産りんごのバタークリームに和歌山県産ぶどう山椒を練り込んだバターサンド。りんごの甘みと酸味、山椒の爽やかな香りが愉しめます。
◎和栗モンブランショコラ(季節限定)…290円(税込)
和栗ペーストのバタークリームにココアとブランデーを合わせ、チョコをあしらったサブレとともに。コク深い風味が大人の余韻を誘います。
◎かぼちゃのフロマージュピスタチオ(季節限定)…280円(税込)
かぼちゃの自然な甘さとクリームチーズのコクがマッチしたバターサンド。ピスタチオの彩りと食感が絶妙なアクセントに。
〜“ひとくちの幸せを贈る”和歌山バターサンド専門店101の想い〜
▼“香り”をテーマに生まれた、秋だけの3つの味わい
今回の新作フレーバー3種は、いずれも香りの重なりにフォーカスした組み合わせ。ぶどう山椒の爽快な香り、和栗の芳醇な香り、かぼちゃとチーズのやさしい香りの三重奏が、秋の訪れを知らせてくれます。
▼和歌山を、サブレに詰め込んで
101のサブレ生地は、和歌山・有田川町のクラフトビール醸造所「ノムクラフト・ブルーイング」の麦芽粕を再活用した、低糖質かつ香ばしさ際立つオリジナル仕様。
製粉には就労支援施設「はぐるま共同作業所 和の杜」が携わり、地元とのつながりを大切にしたアップサイクルにも取り組んでいます。