バッテリーの火災と熱暴走から身を備える!炎を閉じ込めて移動して遮断する携帯ポーチを最大35パーセントオフで応援購入できるクラウドファンディングのプロジェクト実施

| バリュープレス
株式会社RICOのプレスリリース画像

株式会社RICOが、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」でプロジェクト「バッテリーの火災と熱暴走から身を備える!炎を閉じ込めて移動して遮断する携帯ポーチ」を9月29日(月)からプロジェクト公開中。先日、地下鉄で発生したモバイルバッテリー爆発事故! リチウムバッテリーの使用は増えるが、原因と対策は不備です。 熱暴走は天気の影響よりは内部バッテリー組立と連結されるセルの不良原因と認証されていない製品から発生します。 リチウムバッテリー火災時に素早く対策できる方法は、現在では水中に浸水させるのが一番早い方法です。 EXグリップはバッテリーの爆発に段階別現象をテストで製作したポーチで、リチウムバッテリーをポーチ内部に保管して炎上火災につながる前に素早く水中や人がいない場所に移動できるゴールデンタイムで自分の被害と他人の被害を予防できるリチウムバッテリー専用ポーチです。

海外製品の輸出入や卸売りなどを手がけている株式会社RICO(本社:東京都大田区)は、「バッテリーの火災と熱暴走から身を備える!炎を閉じ込めて移動して遮断する携帯ポーチ」を応援購入できるプロジェクトを、クラウドファンディングサイト「Makuake(マクアケ)」で9月29日(月)から公開します。

便利なモバイルバッテリー! しかし、充電中の熱暴走?
スマートフォンを多用する昨今、モバイルバッテリーは必須になりました。 野外活動、長距離旅行、外出、キャンプ、工事現場、研究装備の電源代用、非常生活への備えなど、電源が不足している環境でなくてはならない必需品になりました。

しかし、たまにニュースで「モバイルバッテリーが爆発した!」というニュースを聞くと心配になります。
特に最近、海外航空機内、地下鉄内で発生した火災事故もやはりモバイルリチウムイオンバッテリーが主要原因として名指しされ、バッテリー安全に対する関心が大きくなっています。
発火による人命・財産の損失、さらには公共機関の被害まで広がり、航空機搭乗時の規制も年々厳しくなっています。
東京消防庁でリチウムイオン電池搭載製品の発火リスクのテストや事例で確認することができました。

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