ED治療薬の射精遅延効果に期待、治療薬服用は早漏解決の可能性!? インフォグラフィックで見る!ED進行度と早漏相関調査2025を公開

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浜松町第一クリニックのプレスリリース画像

ED・AGA治療専門クリニックである浜松町第一クリニック(浜松町院:東京都港区浜松町 院長:竹越 昭彦)は、20〜70歳代の成人男性10,000名を対象にED有病者数調査と並行してED進行度と早漏の相関調査を実施。その結果をまとめた「インフォグラフィックで見る!ED(勃起不全)進行度と早漏相関調査2025」を公開しました。この調査では、EDが進行すると自身が早漏もしくは遅漏と感じる割合が高くなること、また、早漏・射精障害がED治療薬の服用によるED解消と相関関係にあることなどが浮き彫りになりました。EDに悩んでいる方にとって、参考となる調査結果となっています。

【調査背景】
当院が実施した「ED有病者数調査2025」と並行して、ED進行度と早漏相関も調査。正規品ED治療薬服用後の射精に至るまでの時間の変化、ED進行度別の標準(適正)と思う性行為の時間など、意識と実態を知り、EDに悩む男性に情報発信するべく調査することに至りました。
※EDとは・・・ 満足な性行為を行うのに十分な勃起が得られないか、または維持できない状態が持続または再発することを指します。

【調査概要】
集計期間:2025年5月23日(金)~29日(木)
調査方法:インターネット集計
調査対象:全国の20~79歳の男性(5歳階級別)合計10,000名
     20~24歳:709名 25~29歳:735名 30~34歳:727名 35~39歳:775名 40~44歳:855名 45~49歳:969名
       50~54歳:1,089名 55~59歳:935名 60~64歳:824名 65~69歳:768名 70~74歳:827名 75~79歳:787名
             合計10,000名 ※過去6ヶ月間に性行為を試みた人

※本調査結果はこれまで未発表であり、本プレスリリースが初公開となります。

【調査結果サマリー】
◆全世代でEDが進行すると自身が早漏もしくは遅漏と感じる割合も高くなる。

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