400年以上の歴史がある伝統工芸品「印伝」が現代デザインと融合「INDEN・YA×JIZAING」 POPUPショップが10/10(金)登場!

| バリュープレス
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横浜赤レンガ倉庫 2号館1階にて、日本の伝統的工芸品『印伝』に新たなエッセンスを加える「INDEN・YA×JIZAING」(インデンヤ バイ ジザイン)のPOPUPショップを、2025年10月10日(金)から11月9日(日)までの期間、開催します。


横浜赤レンガ倉庫 2号館1階にて、日本の伝統的工芸品『印伝』に新たなエッセンスを加える「INDEN・YA×JIZAING」(インデンヤ バイ ジザイン)のPOPUPショップを、2025年10月10日(金)から11月9日(日)までの期間、開催します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNjM2ODMjNzU3NzZfTW5qZU9jb0RFWi5KUEc.JPG ]
『印伝』とは、江戸時代から400年以上に渡り、受け継がれている伝統技法で、職人の手作業で鹿革に漆付けを施した革の工芸品です。今回登場するPOPUPショップ「INDEN・YA×JIZAING」は、印伝の新しい魅力を発信するために誕生したブランドで、漆の繊細な文様が織りなす印伝の美しさを大切にしながら、使う人の個性が光る商品を提案しています。
 「INDEN・YA×JIZAING」では、伝統的な日本の古典柄からオリジナルの限定柄まで幅広く展開。本POPUPショップでは、ほかの店舗では手に入らない限定カラーの商品や、イラストレーター坂崎千春氏が描く「Suicaのペンギン」をモチーフにしたオリジナル商品の販売を行います。
「INDEN・YA×JIZAING」が東京都以外で出店するのは横浜赤レンガ倉庫が初となるため、この特別な機会に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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